Oracle Linux 6:openssl(ELSA-2021-9150)(非推奨)

medium Nessus プラグイン ID 148258
New! プラグインの深刻度には CVSS v3 が適用されるようになりました。

プラグインの深刻度は、デフォルトで CVSS v3 を使って計算されるように更新されました。プラグインに CVSS v3 スコアがない場合には、CVSS v2 を使って深刻度が計算されます。深刻度の表示設定は、[設定]のドロップダウンで切り替えができます。

概要

このプラグインは廃止されました。

説明

このプラグインは廃止されました。代わりにoraclelinux_ELSA-2021-9137.naslを使用してください。

ソリューション

該当なし。

関連情報

https://linux.oracle.com/errata/ELSA-2021-9150.html

プラグインの詳細

深刻度: Medium

ID: 148258

ファイル名: oraclelinux_ELSA-2021-9150.nasl

バージョン: 1.4

タイプ: local

エージェント: unix

公開日: 2021/4/1

更新日: 2021/4/29

依存関係: ssh_get_info.nasl

リスク情報

CVSS スコアのソース: CVE-2020-1971

VPR

リスクファクター: Medium

スコア: 6.7

CVSS v2

リスクファクター: Medium

Base Score: 4.3

Temporal Score: 3.2

ベクトル: AV:N/AC:M/Au:N/C:N/I:N/A:P

現状ベクトル: E:U/RL:OF/RC:C

CVSS v3

リスクファクター: Medium

Base Score: 5.9

Temporal Score: 5.2

ベクトル: CVSS:3.0/AV:N/AC:H/PR:N/UI:N/S:U/C:N/I:N/A:H

現状ベクトル: E:U/RL:O/RC:C

脆弱性情報

CPE: cpe:/o:oracle:linux:6, p-cpe:/a:oracle:linux:openssl, p-cpe:/a:oracle:linux:openssl-devel, p-cpe:/a:oracle:linux:openssl-perl, p-cpe:/a:oracle:linux:openssl-static

必要な KB アイテム: Host/OracleLinux, Host/RedHat/release, Host/RedHat/rpm-list, Host/local_checks_enabled

エクスプロイトの容易さ: No known exploits are available

パッチ公開日: 2021/4/1

脆弱性公開日: 2020/12/8

参照情報

CVE: CVE-2020-1971