Solaris 10(sparc): 125731-13

critical Nessus プラグイン ID 107443
New! プラグインの深刻度には CVSS v3 が適用されるようになりました。

プラグインの深刻度は、デフォルトで CVSS v3 を使って計算されるように更新されました。プラグインに CVSS v3 スコアがない場合には、CVSS v2 を使って深刻度が計算されます。深刻度の表示設定は、[設定]のドロップダウンで切り替えができます。

概要

リモートホストにSunセキュリティパッチ番号125731-13がありません。

説明

SunOS 5.10:XMLおよびXSLTライブラリのパッチ。
Sun によるこのパッチの最終更新日:2016年10月17日

ソリューション

パッチ125731-13またはそれ以降をインストールしてください

関連情報

https://getupdates.oracle.com/readme/125731-13

プラグインの詳細

深刻度: Critical

ID: 107443

ファイル名: solaris10_125731-13.nasl

バージョン: 1.7

タイプ: local

公開日: 2018/3/12

更新日: 2021/1/14

依存関係: ssh_get_info.nasl

リスク情報

CVSS スコアのソース: CVE-2008-3529

VPR

リスクファクター: Medium

スコア: 6.7

CVSS v2

リスクファクター: Critical

Base Score: 10

Temporal Score: 7.8

ベクトル: AV:N/AC:L/Au:N/C:C/I:C/A:C

現状ベクトル: E:POC/RL:OF/RC:C

脆弱性情報

CPE: p-cpe:/a:oracle:solaris:10:125731, p-cpe:/a:oracle:solaris:10:148668, cpe:/o:oracle:solaris:10

必要な KB アイテム: Host/local_checks_enabled, Host/Solaris/showrev

エクスプロイトが利用可能: true

エクスプロイトの容易さ: Exploits are available

パッチ公開日: 2016/10/17

脆弱性公開日: 2008/9/12

参照情報

CVE: CVE-2008-3529

CWE: 119