Solaris 10(x86): 137081-09

high Nessus プラグイン ID 107982
New! プラグインの深刻度には CVSS v3 が適用されるようになりました。

プラグインの深刻度は、デフォルトで CVSS v3 を使って計算されるように更新されました。プラグインに CVSS v3 スコアがない場合には、CVSS v2 を使って深刻度が計算されます。深刻度の表示設定は、[設定]のドロップダウンで切り替えができます。

概要

リモートホストにSunセキュリティパッチ番号137081-09がありません。

説明

SunOS 5.10_x86:libpngのパッチ。
Sun によるこのパッチの最終更新日:2017年6月15日

ソリューション

パッチ137081-09またはそれ以降をインストールしてください

関連情報

https://getupdates.oracle.com/readme/137081-09

プラグインの詳細

深刻度: High

ID: 107982

ファイル名: solaris10_x86_137081-09.nasl

バージョン: 1.4

タイプ: local

公開日: 2018/3/12

更新日: 2021/1/14

依存関係: ssh_get_info.nasl

リスク情報

CVSS スコアのソース: CVE-2008-1382

VPR

リスクファクター: Medium

スコア: 5.9

CVSS v2

リスクファクター: High

Base Score: 7.5

ベクトル: AV:N/AC:L/Au:N/C:P/I:P/A:P

脆弱性情報

CPE: p-cpe:/a:oracle:solaris:10:137081, cpe:/o:oracle:solaris:10

必要な KB アイテム: Host/local_checks_enabled, Host/Solaris/showrev

パッチ公開日: 2017/6/15

脆弱性公開日: 2007/5/16

参照情報

CVE: CVE-2007-2445, CVE-2007-5266, CVE-2007-5267, CVE-2007-5268, CVE-2007-5269, CVE-2008-1382, CVE-2008-3964, CVE-2009-0040

CWE: 20, 94, 189, 399