Schneider Electric InduSoft Web Studio の検出

info Nessus プラグイン ID 109146
New! プラグインの深刻度には CVSS v3 が適用されるようになりました。

プラグインの深刻度は、デフォルトで CVSS v3 を使って計算されるように更新されました。プラグインに CVSS v3 スコアがない場合には、CVSS v2 を使って深刻度が計算されます。深刻度の表示設定は、[設定]のドロップダウンで切り替えができます。

概要

リモートホストに、ワイヤレスのSCADAデバイスでのアプリケーション開発用のソフトウェアがインストールされています。

説明

リモートホストには、Schneider Electric InduSoft Web Studioがインストールされています。これは、ワイヤレスのSCADAデバイス用の開発および保守ソフトウェアです。

関連情報

http://www.nessus.org/u?b1e3f2f9

プラグインの詳細

深刻度: Info

ID: 109146

ファイル名: scada_app_schneider_electric_iws_detection_local.nbin

バージョン: 1.84

タイプ: local

エージェント: windows

ファミリー: SCADA

公開日: 2018/4/18

更新日: 2021/6/9

依存関係: smb_hotfixes.nasl

資産インベントリ: true

脆弱性情報

CPE: cpe:/a:indusoft:web_studio, x-cpe:/a:schneider_electric:indusoft_web_studio

必要な KB アイテム: SMB/Registry/Enumerated