Fedora 27:1: wireshark(2018-9ef52861b5)

high Nessus プラグイン ID 111475

言語:

概要

リモートのFedoraホストにセキュリティ更新プログラムがありません。

説明

新しいバージョン2.6.2。CVE-2018-14339、CVE-2018-14340、CVE-2018-14341、CVE-2018-14342、CVE-2018-14343、CVE-2018-14344、CVE-2018-14367、CVE-2018-14368、CVE-2018-14369、CVE-2018-14370のセキュリティ修正。

注意:Tenable Network Securityは、前述の記述ブロックをFedora更新システムのWebサイトから直接抽出しています。
Tenableでは、新たな問題を持ち込まずに、できる限り自動的に整理して書式設定するようにしています。

ソリューション

影響を受ける1: wiresharkパッケージを更新してください。

関連情報

https://bodhi.fedoraproject.org/updates/FEDORA-2018-9ef52861b5

プラグインの詳細

深刻度: High

ID: 111475

ファイル名: fedora_2018-9ef52861b5.nasl

バージョン: 1.5

タイプ: local

エージェント: unix

公開日: 2018/8/2

更新日: 2021/1/6

サポートされているセンサー: Frictionless Assessment Agent, Nessus Agent

リスク情報

VPR

リスクファクター: Low

スコア: 3.6

CVSS v2

リスクファクター: High

Base Score: 7.8

ベクトル: AV:N/AC:L/Au:N/C:N/I:N/A:C

CVSS v3

リスクファクター: High

Base Score: 7.5

ベクトル: CVSS:3.0/AV:N/AC:L/PR:N/UI:N/S:U/C:N/I:N/A:H

脆弱性情報

CPE: p-cpe:/a:fedoraproject:fedora:1:wireshark, cpe:/o:fedoraproject:fedora:27

必要な KB アイテム: Host/local_checks_enabled, Host/RedHat/release, Host/RedHat/rpm-list

パッチ公開日: 2018/8/1

脆弱性公開日: 2018/7/19

参照情報

CVE: CVE-2018-14339, CVE-2018-14340, CVE-2018-14341, CVE-2018-14342, CVE-2018-14343, CVE-2018-14344, CVE-2018-14367, CVE-2018-14368, CVE-2018-14369, CVE-2018-14370