Fedora 29:keepalived(2018-3fbc181b3e)

critical Nessus プラグイン ID 120373

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概要

リモートのFedoraホストにセキュリティ更新プログラムがありません。

説明

CVE-2018-19044、CVE-2018-19045、CVE-2018-19046、CVE-2018-19115のセキュリティ修正

注意:Tenable Network Securityは、前述の記述ブロックをFedora更新システムのWebサイトから直接抽出しています。
Tenableでは、新たな問題を持ち込まずに、できる限り自動的に整理して書式設定するようにしています。

ソリューション

影響を受けるkeepalivedパッケージを更新してください。

関連情報

https://bodhi.fedoraproject.org/updates/FEDORA-2018-3fbc181b3e

プラグインの詳細

深刻度: Critical

ID: 120373

ファイル名: fedora_2018-3fbc181b3e.nasl

バージョン: 1.6

タイプ: local

エージェント: unix

公開日: 2019/1/3

更新日: 2021/1/6

サポートされているセンサー: Frictionless Assessment Agent, Nessus Agent

リスク情報

VPR

リスクファクター: Medium

スコア: 5.9

CVSS v2

リスクファクター: High

Base Score: 7.5

Temporal Score: 5.5

ベクトル: AV:N/AC:L/Au:N/C:P/I:P/A:P

現状ベクトル: E:U/RL:OF/RC:C

CVSS v3

リスクファクター: Critical

Base Score: 9.8

Temporal Score: 8.5

ベクトル: CVSS:3.0/AV:N/AC:L/PR:N/UI:N/S:U/C:H/I:H/A:H

現状ベクトル: E:U/RL:O/RC:C

脆弱性情報

CPE: p-cpe:/a:fedoraproject:fedora:keepalived, cpe:/o:fedoraproject:fedora:29

必要な KB アイテム: Host/local_checks_enabled, Host/RedHat/release, Host/RedHat/rpm-list

エクスプロイトの容易さ: No known exploits are available

パッチ公開日: 2018/12/11

脆弱性公開日: 2018/11/8

参照情報

CVE: CVE-2018-19044, CVE-2018-19045, CVE-2018-19046, CVE-2018-19115