FreeBSD:MariaDB -- 明らかにされていない脆弱性(a2565962-1156-11eb-9c9c-d4c9ef517024)

critical Nessus プラグイン ID 141512

言語:

New! プラグインの深刻度には CVSS v3 が適用されるようになりました。

プラグインの深刻度は、デフォルトで CVSS v3 を使って計算されるように更新されました。プラグインに CVSS v3 スコアがない場合には、CVSS v2 を使って深刻度が計算されます。深刻度の表示設定は、[設定]のドロップダウンで切り替えができます。

概要

リモートのFreeBSDホストに1つ以上のセキュリティ関連の更新プログラムがありません。

説明

MariaDB プロジェクトによる報告:

この脆弱性の詳細はまだ明らかにされていません

ソリューション

影響を受けるパッケージを更新してください。

関連情報

https://mariadb.com/kb/en/mariadb-1056-release-notes/

https://mariadb.com/kb/en/mariadb-10415-release-notes/

https://mariadb.com/kb/en/mariadb-10325-release-notes/

http://www.nessus.org/u?7252961b

プラグインの詳細

深刻度: Critical

ID: 141512

ファイル名: freebsd_pkg_a2565962115611eb9c9cd4c9ef517024.nasl

バージョン: 1.2

タイプ: local

公開日: 2020/10/19

更新日: 2021/6/11

依存関係: ssh_get_info.nasl

リスク情報

VPR

リスクファクター: High

スコア: 7.3

CVSS v2

リスクファクター: Medium

Base Score: 6.8

ベクトル: AV:N/AC:M/Au:N/C:P/I:P/A:P

CVSS v3

リスクファクター: Critical

Base Score: 9

ベクトル: CVSS:3.0/AV:N/AC:H/PR:N/UI:N/S:C/C:H/I:H/A:H

脆弱性情報

CPE: p-cpe:/a:freebsd:freebsd:mariadb103-client, p-cpe:/a:freebsd:freebsd:mariadb103-server, p-cpe:/a:freebsd:freebsd:mariadb104-client, p-cpe:/a:freebsd:freebsd:mariadb104-server, p-cpe:/a:freebsd:freebsd:mariadb105-client, p-cpe:/a:freebsd:freebsd:mariadb105-server, cpe:/o:freebsd:freebsd

必要な KB アイテム: Host/local_checks_enabled, Host/FreeBSD/release, Host/FreeBSD/pkg_info

パッチ公開日: 2020/10/18

脆弱性公開日: 2020/10/7

参照情報

CVE: CVE-2020-15180