カスタムのnetstat IP脅威リストに記載されているされているホストへの/からのアクティブな接続

info Nessus プラグイン ID 147190
New! プラグインの深刻度には CVSS v3 が適用されるようになりました。

プラグインの深刻度は、デフォルトで CVSS v3 を使って計算されるように更新されました。プラグインに CVSS v3 スコアがない場合には、CVSS v2 を使って深刻度が計算されます。深刻度の表示設定は、[設定]のドロップダウンで切り替えができます。

概要

カスタムのnetstat IP脅威リストによると、リモートホストは、脅威として掲載されているホストへの/からのインバウンドまたはアウトバウンド接続を行っています。

説明

Nessusは、netstatを介して、リモートホストには、カスタムのnetstat IP脅威リストに掲載されている複数のホストへの接続があると判断しました。

プラグインの詳細

深刻度: Info

ID: 147190

ファイル名: ipthreat_lookup_netstat_custom.nbin

バージョン: 1.3

タイプ: local

エージェント: windows, macosx, unix

ファミリー: General

公開日: 2021/3/8

更新日: 2021/4/20

依存関係: netstat_parse.nasl

脆弱性情報