Adobe ColdFusion Remote Development Services

info Nessus プラグイン ID 55512
New! プラグインの深刻度には CVSS v3 が適用されるようになりました。

プラグインの深刻度は、デフォルトで CVSS v3 を使って計算されるように更新されました。プラグインに CVSS v3 スコアがない場合には、CVSS v2 を使って深刻度が計算されます。深刻度の表示設定は、[設定]のドロップダウンで切り替えができます。

概要

リモートホストで ColdFusion RDS が有効です。

説明

リモートの ColdFusion サーバーで、Remote Development Services(RDS)が有効になっています。RDS によって、開発者は Dreamweaver などの IDE を使用してアプリケーションを管理することができます。実稼働サーバーに対しては RDS を無効にし、開発サーバーでは認証を求めるように構成することが推奨されます。

ソリューション

該当なし

関連情報

http://www.nessus.org/u?3483a520

プラグインの詳細

深刻度: Info

ID: 55512

ファイル名: coldfusion_rds_detect.nasl

バージョン: 1.5

タイプ: remote

ファミリー: CGI abuses

公開日: 2011/7/5

更新日: 2019/11/25

依存関係: coldfusion_detect.nasl

資産インベントリ: true

脆弱性情報

CPE: cpe:/a:adobe:coldfusion

必要な KB アイテム: installed_sw/ColdFusion