Oracle GlassFish HTTP Server のバージョン

info Nessus プラグイン ID 55930
New! プラグインの深刻度には CVSS v3 が適用されるようになりました。

プラグインの深刻度は、デフォルトで CVSS v3 を使って計算されるように更新されました。プラグインに CVSS v3 スコアがない場合には、CVSS v2 を使って深刻度が計算されます。深刻度の表示設定は、[設定]のドロップダウンで切り替えができます。

概要

リモート Oracle GlassFish HTTP Server のバージョン番号を取得できました。

説明

Java EE アプリケーションサーバーである Oracle GlassFish HTTP Server が、リモートホストで実行されています。HTTP レスポンスヘッダーからバージョン番号を読み取れました。

ソリューション

該当なし

関連情報

http://www.nessus.org/u?85f4fd5a

プラグインの詳細

深刻度: Info

ID: 55930

ファイル名: glassfish_detect.nasl

バージョン: 1.12

タイプ: remote

ファミリー: Web Servers

公開日: 2011/8/16

更新日: 2019/11/22

依存関係: http_version.nasl

資産インベントリ: true

脆弱性情報

CPE: cpe:/a:oracle:glassfish_server