Fedora 18:haproxy-1.4.22-1.fc18(2012-16023)

medium Nessus プラグイン ID 62552

概要

リモート Fedora ホストに、セキュリティ更新がありません。

説明

Upstream セキュリティリリース

注意:Tenable Network Security は、前述の記述ブロックを Fedora セキュリティアドバイザリから直接抽出しています。Tenable では、できる限り新たな問題を持ち込まないように、自動的に整理して書式設定するようにしています。

ソリューション

影響を受ける haproxy パッケージを更新してください。

参考資料

https://bugzilla.redhat.com/show_bug.cgi?id=824542

http://www.nessus.org/u?72b3d621

プラグインの詳細

深刻度: Medium

ID: 62552

ファイル名: fedora_2012-16023.nasl

バージョン: 1.9

タイプ: local

エージェント: unix

公開日: 2012/10/16

更新日: 2021/1/11

サポートされているセンサー: Agentless Assessment, Frictionless Assessment Agent, Nessus Agent, Nessus

リスク情報

VPR

リスクファクター: Medium

スコア: 5.9

CVSS v2

リスクファクター: Medium

基本値: 5.1

現状値: 4.4

ベクトル: CVSS2#AV:N/AC:H/Au:N/C:P/I:P/A:P

脆弱性情報

CPE: p-cpe:/a:fedoraproject:fedora:haproxy, cpe:/o:fedoraproject:fedora:18

必要な KB アイテム: Host/local_checks_enabled, Host/RedHat/release, Host/RedHat/rpm-list

エクスプロイトの容易さ: No known exploits are available

パッチ公開日: 2012/10/12

参照情報

CVE: CVE-2012-2942

BID: 53647

FEDORA: 2012-16023