SteelHead CX WANトラフィックマネージャのWeb UI検出

info Nessus プラグイン ID 107005
New! プラグインの深刻度には CVSS v3 が適用されるようになりました。

プラグインの深刻度は、デフォルトで CVSS v3 を使って計算されるように更新されました。プラグインに CVSS v3 スコアがない場合には、CVSS v2 を使って深刻度が計算されます。深刻度の表示設定は、[設定]のドロップダウンで切り替えができます。

概要

リモートホストは、Riverbed SteelHead WANトラフィックマネージャ用のWebベースのユーザーインターフェイスを実行しています。

説明

リモートホストは、Webベースのユーザーインターフェイスを実行するRiverbed SteelHead CX WANトラフィックマネージャです。標準のリクエストからWeb UIバージョンを読み取ることはできません。

関連情報

http://www.riverbed.com/products/application-delivery-performance/

プラグインの詳細

深刻度: Info

ID: 107005

ファイル名: riverbed_steelhead_cx_webui_detect.nbin

バージョン: 1.45

タイプ: remote

ファミリー: General

公開日: 2018/2/26

更新日: 2021/7/22

依存関係: http_version.nasl

資産インベントリ: true

脆弱性情報

CPE: x-cpe:/a:riverbed:steelhead