Slackware 14.2/最新版:mozilla-thunderbird(SSA:2020-126-02)

high Nessus プラグイン ID 136393
New! プラグインの深刻度には CVSS v3 が適用されるようになりました。

プラグインの深刻度は、デフォルトで CVSS v3 を使って計算されるように更新されました。プラグインに CVSS v3 スコアがない場合には、CVSS v2 を使って深刻度が計算されます。深刻度の表示設定は、[設定]のドロップダウンで切り替えができます。

概要

リモートのSlackwareホストに、セキュリティ更新プログラムがありません。

説明

セキュリティ問題を修正する新しいmozilla-thunderbirdパッケージが、Slackware14.2および
最新版で利用可能です。

ソリューション

影響を受けるmozilla-thunderbirdパッケージを更新してください。

関連情報

http://www.nessus.org/u?06342ccf

プラグインの詳細

深刻度: High

ID: 136393

ファイル名: Slackware_SSA_2020-126-02.nasl

バージョン: 1.1

タイプ: local

公開日: 2020/5/7

更新日: 2020/5/7

依存関係: ssh_get_info.nasl

脆弱性情報

CPE: cpe:2.3:o:slackware:slackware_linux:*:*:*:*:*:*:*:*, cpe:2.3:o:slackware:slackware_linux:14.2:*:*:*:*:*:*:*, p-cpe:2.3:a:slackware:slackware_linux:mozilla-thunderbird:*:*:*:*:*:*:*

必要な KB アイテム: Host/local_checks_enabled, Host/Slackware/release, Host/Slackware/packages

パッチ公開日: 2020/5/5

脆弱性公開日: 2020/5/5

参照情報

SSA: 2020-126-02