Slackware 14.2/最新版:seamonkey(SSA:2020-342-01)

high Nessus プラグイン ID 143541
New! プラグインの深刻度には CVSS v3 が適用されるようになりました。

プラグインの深刻度は、デフォルトで CVSS v3 を使って計算されるように更新されました。プラグインに CVSS v3 スコアがない場合には、CVSS v2 を使って深刻度が計算されます。深刻度の表示設定は、[設定]のドロップダウンで切り替えができます。

概要

リモートのSlackwareホストに、セキュリティ更新プログラムが適用されていません。

説明

セキュリティ問題を修正する新しいseamonkeyパッケージが、Slackware 14.2および最新版で利用可能です。

ソリューション

影響を受けるseamonkeyパッケージを更新してください。

関連情報

http://www.nessus.org/u?cbe1c5f4

プラグインの詳細

深刻度: High

ID: 143541

ファイル名: Slackware_SSA_2020-342-01.nasl

バージョン: 1.1

タイプ: local

公開日: 2020/12/8

更新日: 2020/12/8

依存関係: ssh_get_info.nasl

脆弱性情報

CPE: p-cpe:/a:slackware:slackware_linux:seamonkey, cpe:/o:slackware:slackware_linux, cpe:/o:slackware:slackware_linux:14.2

必要な KB アイテム: Host/local_checks_enabled, Host/Slackware/release, Host/Slackware/packages

パッチ公開日: 2020/12/7

脆弱性公開日: 2020/12/7

参照情報

SSA: 2020-342-01