サイバーエクスポージャーに 終止符を打つ

Tenable は組織の発展と成功を妨げるエクスポージャーを特定して撲滅させることに徹して事業を展開しています。

サイバーエクスポージャー管理ソリューションを提供する Tenable

Tenable は、最も重要なセキュリティギャップを可視化し、それを解消するために存在しています。最も重要なセキュリティギャップとは、ビジネスをリスクにさらすものを指します。

当社のエクスポージャー管理プラットフォームは、IT インフラ、クラウド、OT などを含むあらゆるアタックサーフェスにわたり、可視性・洞察対策を一体化します。

リスクの所在を明確にし、実行可能な形で提示することで、Tenable は現代の組織が本当に守るべきものを保護し、大規模にリスクを低減できるよう支援しています。現在、世界中の 44,000 社以上の顧客に利用されています。

広大なイノベーションのフットプリント

2002

設立年

65%

Fortune 500企業のお客様

50%

グローバル 2000 の を含む

40K+

世界中のお客様

336K+

カバーした CVE 数

1.7T

ユニークなエクスポージャーデータの年間件数

40

国々

Tenable はアタックサーフェスを一元的に可視化してインサイトを提供し、経営・セキュリティ幹部がこの最も重要な質問に回答できるようにします。 「当社の環境はネットに露出していて不正アクセスのリスクがあるのだろうか?」

Tenable はエクスポージャー管理をしているだけではありません。業界の管理標準を設定しています。

Tenable One は、アタックサーフェス全体にわたってセキュリティの可視性・詳細情報・対応を一体化してサイバーリスクを低減します。危険な脆弱性を迅速に特定して修正できるようになります。

Tenable の価値観がサイバーセキュリティ戦略を統一

Tenable は、すべての事業がセキュリティの懸念にとらわれずに野望を追求する権利があると信じています。この信条を礎に、組織の発展と成功を妨げるサイバーエクスポージャーを特定して撲滅することに徹して事業を展開しています。

ONE TENABLE

Tenable One

ONE TENABLE

すべてのアタックサーフェスに存在するサイバーリスクを表示するようにレベルアップ。マルチクラウド、アイデンティティ、ハイブリッドアプリケーション、管理対象外のデバイス、OT、IoT、オンプレミス IT に存在するあらゆる資産とリスクを完全に可視化します。

結果を出す

結果を出す

結果を出す

高い目標を掲げ、大胆なリスクを取り、正確に測定して事実を示し、期待以上の結果にコミットします。

心ある対応

心ある対応

心ある対応

仕事、お客様、コミュニティ、同僚に全力を尽くします。率直に話をし、常に正しい行動を心がけます。

違いを生み出す

違いを生み出す

違いを生み出す

Tenable の活動は、今までより優れた世界を創造します。

Tenable リーダーシップ

共同最高経営責任者
Steve Vintz
Steve Vintz

Steve Vintz

Co-Chief Executive Officer

Steve Vintz は 25 年以上にわたりテクノロジー業界の成長企業で財務、運営、戦略プランニングに携わってきた経験豊富な経営者です。 現在は Tenable の共同最高経営責任者 (CEO) として、製品、サイバーセキュリティ、コーポレートデベロップメント、そして全般的な管理部門を統括しています。2015 年には、サイバーセキュリティの民間企業としては当時最大の資金調達であった Tenable のシリーズ B 投資ラウンドを主導しました。その後、米国の上場セキュリティ企業としては最大の資金調達を成功させ、2018 年の新規株式公開に貢献しました。以前は、Vocus で 2001 年から同社が売却された 2014 年 6 月まで執行副社長と CFO を兼任し、在職中、同社の 40 四半期連続にわたる収益増加と急速な事業拡大の達成に貢献し、IPO、株式公開後の公募、複数の買収などを手がけました。Vocus 以前は、Snyder Communications の戦略計画・分析部門の副社長を務め、45 件以上の買収に大きく関わり、収益を 8,600 万ドルから 10 億ドルへと引き上げました。ワシントン D.C. とボルチモアで Ernst & Young の起業家サービス部門のミドルマーケットグループに勤務した経験も持ち合わせています。

キャリアを通じて多くの賞や栄誉を受賞し、Northern Virginia Technology Council から株式会社の年間最優秀 CFO に選出されています。公認会計士の資格を持ち、ロヨラ大学セリンジャービジネススクールで経営学の学士号を取得しています。

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共同最高経営責任者
Mark Thurmond
Mark Thurmond

Mark Thurmond

Co-Chief Executive Officer

Mark Thurmondは、ITおよびクラウドテクノロジーの主要企業で販売・運営をグローバルに展開した深い市場参入の経験のあるテクノロジー業界のベテランです。Tenable の共同最高経営責任者 (CEO) を務め、販売、プロフェッショナルサービス、テクニカルサポート、マーケティング、カスタマーサクセスなどの同社の市場開拓 (GTM) 機能を監督しています。2020 年、サーモンドは最高執行責任者 (COO) として Tenable に入社し、販売、専門サービス、技術サポート、需要創出を含むグローバルフィールドオペレーションを指揮しています。以前は、Turbonomic の COO として、グローバルオペレーションを引率し、顧客のハイブリッドクラウドへの移行を支援し、その前は、Qlik Technologies の執行副社長として、世界のセールスとサービスを指揮しました。また、Dell EMCではVCEとRSAのグローバルセールスの上席副社長など、複数の部門で世界的な販売運営業務を指揮する役割を努めていました。

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最高財務責任者
Matt Brown
Matt Brown

Matt Brown

最高財務責任者

Matt Brown は Tenable の最高財務責任者 (CFO) として、同社のグローバル財務部門を率いています。財務戦略、計画、会計、報告を統括しており、20 年以上にわたる経験を通じて、著名なテクノロジー企業やサイバーセキュリティ企業において財務チームを牽引してきた実績があります。Tenable に入社する前は、Altair Engineering の CFO として、収益と収益性の大幅な成長を主導しました。さらに Altair 以前には、NortonLifeLock で暫定 CFO、Symantec で最高会計責任者 (CAO) を務めています。その前には Blue Coat Systems、NETGEAR、Brocade Communications で財務部門の要職を歴任し、キャリアの初期は KPMG でスタートしました。

Matt は公認会計士 (CPA) の資格を持ち、カリフォルニア大学バークレー校の Walter A. Haas 経営大学院で経営学学士号を取得しています。

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最高収益責任者
Dino DiMarino
Dino DiMarino

Dino DiMarino

最高収益責任者

Tenable の最高収益責任者である Dino DiMarino は、グローバルセールス組織、パートナーエコシステム、政府渉外、収益業務を統括しています。 Dino は、エクスポージャー管理と AI セキュリティにおいて需要が急増する中、Tenable の対応規模を拡張し、次の段階の急成長を牽引する責任を担っています。 サイバーセキュリティ業界のベテランである Dino は、グローバルなテクノロジー組織の規模拡大や新興市場におけるビジネスチャンスの開拓分野で 20 年以上リーダーとして活躍し、 Tenable 入社前は、自動化された証明書ライフサイクル管理のリーダー企業である AppViewX の CEO を務めていました。 また、Snyk では CRO を務め、3 桁成長を促進し、Qualys でも CRO として一貫して 2 桁拡張を達成しました。 また、Mimecast で最高財務責任者 (CRO) を務めたほか、RSA Security や Dell EMC で上級管理職を務めるなど、価値創造の実績もあります。ウィルフリッド・ローリエ大学で経営学の学位を取得しています。

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最高製品責任者
Eric Doerr
Eric Doerr

Eric Doerr

最高製品責任者

Eric Doerr は、Tenable の最高製品責任者として、グローバルなプロダクト組織を率い、戦略立案、イノベーションの推進、そして拡大を続けるサイバーセキュリティ製品群の実行を統括しています。テクノロジー業界を代表する企業において、約 30 年にわたりセキュリティ製品の構築とスケーリングに携わってきた経験を持ちます。Tenable に入社する以前は、Google Cloud のセキュリティ製品担当バイスプレジデントを務め、「Google SecOps (旧Chronicle)」や「Google Threat Intelligence」の統括、さらに Mandiant の統合プロジェクトを指揮しました。それ以前は Microsoft に 20 年以上在籍し、セキュリティおよびアイデンティティ領域における幹部として活躍していました。Microsoft アカウントのゼネラルマネージャーや、クラウドセキュリティ担当コーポレートバイスプレジデント、Microsoft Security Response Center (MSRC) の責任者を歴任しました。また、ホームサービス系スタートアップである Porch では、最高製品責任者も務めていました。

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最高マーケティング責任者
Meg O’Leary
Meg O’Leary

Meg O’Leary

最高マーケティング責任者

Meg O'Leary は、20 年以上マーケティングとコミュニケーションに携わってきました。サイバーセキュリティ分野における代表的ないくつかの企業向けにブランド構築を行い、高い評価を受けています。彼女の専門知識は、製品マーケティング、メッセージングとポジショニング、データ主導の需要創出、市場開拓戦略に及びます。直近では、Cybereason で最高マーケティング責任者を務め、同社をエンドポイントセキュリティのリーダー企業にまで押し上げました。Cybereason 入社前は、Sophos に買収されたクラウドワークロード保護のパイオニア企業である Capsule8 で最高マーケティング責任者を務めていました。CMO の任期外では、両海岸の広報代理店である InkHouse Marketing+Media (現在は Berlin-Rosen の一部) を共同設立し、数百件の企業や製品の立ち上げ、新規株式公開 (IPO)、イグジットの陣頭指揮を執りました。また、Charles River Ventures で上級マーケティング職を歴任し、同社のポートフォリオ企業に対するマーケティング戦略のコンサルティングを行い、Novela Software (現 IBM) ではマーケティング担当副社長を務め、RSA Security ではさまざまなマーケティングおよび製品管理業務を担当するなどの活躍をしてきました。

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最高セキュリティ責任者
Robert Huber
Robert Huber

Robert Huber

最高セキュリティ責任者

CSO、調査責任者、Tenable Public Sector, LLC の社長を務める Robert Huber は、Tenable のグローバルセキュリティチームを率いながら分野横断的に活動し、組織、その顧客、そしてより広範な業界のリスクを軽減できるようサポートしています。金融、防衛、重要インフラ、テクノロジーにおけるサイバーセキュリティの分野で、25 年以上の経験があります。Tenable 以前は、Eastwind Networks で最高セキュリティ・戦略責任者を務めていました。Robert は、脅威インテリジェンスセクターのリーダー企業 iSIGHT Partners が 2015 年に買収した OT 脅威インテリジェンス・ソリューションプロバイダー Critical Intelligence の共同設立者であり、社長でもありました。また、Idaho National Laboratory の OT セキュリティ研究者として Lockheed Martin CIRT のメンバーや、JP Morgan Chase にて最高セキュリティアーキテクトを務めた経験もあり、現在も、いくつかのセキュリティ関連スタートアップの取締役兼アドバイザーでもあり、米国で勤務しています。また、空軍および空軍州兵として 22 年以上勤めていました。2021 年に退職するまで、国家安全保障局 (NSA)、米国サイバー軍、国家任務をサポートする攻撃的・防御的サイバーセキュリティを担当していました。

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最高技術責任者
Vlad Korsunsky
Vlad Korsunsky

Vlad Korsunsky

最高技術責任者

Vlad Korsunsky は Tenable の最高技術責任者として、また Tenable Israel の社長として、技術的なビジョン、プラットフォーム戦略、イノベーションの推進を担い、Tenable One Exposure Management Platform の拡張による AI 戦略の推進を指揮しています。25 年以上の経験のある Vlad は、Microsoft で 10 年以上クラウドおよびエンタープライズ セキュリティ担当副社長を務めた後、Tenable に入社しました。 マクロソフトでは、グローバルマルチクラウドセキュリティ、エンタープライズ AI セキュリティ、エクスポージャー管理事業を構築、指揮し、同社の AI セキュリティ戦略の形成に極めて重要な役割を果たしました。 Vlad は、バル・イラン大学でコンピューターサイエンスと応用数学を修めた後、ライヒマン大学でコンピューターサイエンスの修士号を取得しています。

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最高人事文化責任者
Bridgett Paradise
Bridgett Paradise

Bridgett Paradise

最高人事文化責任者

Bridgett Paradise は、最高人事文化責任者として、20 年以上の専門分野での経歴を持っています。Tenable の人事戦略とポリシー、国際人材募集、および Tenable の次期フェーズの成長と国際的拡張を推進するための組織開発プログラムを指揮しています。実績を誇り結果を求める人事責任者であり、高い成果を上げるチーム作りに定評があります。Tenable 以前は、シカゴに本拠地を置くグローバル金融機関 Citadel Securities の最高人材責任者を務めていました。Houghton Mifflin Harcourt では上級バイスプレジデントと最高人材責任者を兼任し、国際人材管理と募集、および組織デザインと福利厚生を指揮。Microsoft Corporation には 20 年以上勤務し、退社時には国際サービス部門の HR ゼネラルマネージャーを務めました。人事労務の修士号、ビジネスコミュニケーションの学士号を取​得しています。

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最高法務責任者、法務顧問
Michelle VonderHaar
Michelle VonderHaar

Michelle VonderHaar

最高法務責任者 兼 法務顧問

Michelle VonderHaar は、最高法務責任者兼法務顧問であり、Tenable の世界的な法務組織の代表です。 米国内外で 30 年にわたる法務の経験を経て、直近では HP で上級副社長、副法務顧問兼副書記として同社の取引を管轄する法務部門の改革に携わり、世界 3 地域を 9 地域の規模に拡大しました。HP に入社する前は、Veritas Technologies で上級副社長、法務顧問、秘書を務めていました。また、Symantec Corporation の法務部門ではさまざまな役職を務めました。Veritas と Symantec 以前のキャリアは、Katten Muchin Rosenman LLP (ロサンジェルスおよびアーバイン)で商事訴訟を担当したほか、O’Melveny & Myers LLP (ロンドン、サンフランシスコ、シリコンバレー) では企業財務および M&A を専門に弁護士として活躍しました。 Michelle は、カリフォルニア州、ワシントン D.C. 州、ニューヨーク州、イギリス及びウェールズの弁護士資格を有しており、法律学位をアリゾナ大学 James E. Rogers ローカレッジにて取得し、Arizona Law Review の会員として同誌に出版しています。 また、Silicon Valley Leadership Group Foundation、Urban Libraries Council、Catholic Charities of Santa Clara County など、多くの非営利団体の理事も務めています。

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オペレーションズ、グローバルビジネス開発、チャネル担当取締役副社長
Terry Dolce
Terry Dolce

Terry Dolce

オペレーションズ、グローバルビジネス開発、チャネル担当取締役副社長

Terry Dolce は、オペレーションズ、グローバルビジネス開発、チャネル担当 EVP であり、Tenable のグローバルパートナーエコシステムの加速化と強化の責任者です。Tenable のリーダーシップチームでは、テクノロジー分野で培った約 20 年の豊富な経験と多様なスキルを生かして業務を遂行しています。Tenable 以前は、トップコンサルタント企業 Crowe, LLP のプリンシパルを務め、GRC (ガバナンス、リスク、コンプライアンス) 市場参入戦略を引率しました。TRU8 Solutions の CEO、RSA の北米地域の販売担当部長およびグローバル販売主任も経験しています。Terry は、Archer Technologies 社の買収の一環として RSA に入社し、初代販売担当部長を務めました。

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経営企画戦略担当、上級副社長
Matt Olton
Matt Olton

Matt Olton

経営企画戦略担当 上級副社長

経営企画・戦略担当 SVP の Matt Olton は、買収・合併 (M&A) に関連した活動を含む、Tenable のグローバル戦略と事業開発を指揮しています。Matt は、コーポレート開発と Symantec Ventures を率いたシマンテック社から2019年に Tenable に入社しました。以前は、Dell Technologies Capital と EMC Corporation にて、グローバル経営企画、およびその他の関連活動を率いていました。Skadden Arps の M&A 弁護士としてキャリアを始めた経歴があります。

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最高情報責任者
Patricia Grant
Patricia Grant

Patricia Grant

最高情報責任者

Patricia Grant は最高情報責任者として IT 部門を率い、デジタルトランスフォーメーション、イノベーション、最新のテクノロジーの導入の促進を通じて Tenable の意欲的な事業目標の達成を支えています。IT 責任者としてさまざまな役職において 30 年間の実績があります。Tenable 入社前は ServiceNow でデジタルテクノロジー部門担当副社長として、従業員と顧客のための数々のトランスフォーメーションプロジェクトに取り組み、さらに「Women in Tech」プログラムを設立して、自らメンターおよびアドボケートとして積極的に参加しました。ServiceNow 入社以前は Symantec に 11 年、PeopleSoft/Oracle に 9 年近く在籍。経営学では EMBA の学位を、コミュニケーションとコンピューター情報システムで BA 学士号を取得しています。

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