Tenable Attack Path
Analysis オンボーディングポータル

Attack Path Analysis のオンボーディングにようこそ!早速開始しましょう。

導入直後からフルに製品を活用できるように、また、最新の製品アップデートやリリースの情報を常に入手するために、以下の主要リソースとイベントをご利用ください。

Tenable Attack Path Analysis ユーザーガイド

Tenable Attack Path Analysis で対応が可能な攻撃手法

Tenable Connect Community

オンボーディングの主な
手順

Tenable Attack Path Analysis の使用を開始するには、以下の手順に従います。

オンボーディングの手順

脆弱性管理スキャンの起動

Tenable One Vulnerability Management を配備して VM スキャンを開始する

リソース:

ドキュメント: 脆弱性管理スキャンの起動

Tenable Identity Exposure を導入します。

Tenable Identity Exposure を導入します。

リソース:

ドキュメント: Tenable Identity Exposure SaaS

ドキュメント: Nessus スキャンポリシー

Tenable Web App スキャンを開始する

Injection プラグインを追加します。

リソース:

ドキュメント: スキャンの起動

ワークスペースに移動する

Attack Path Analysis にアクセスします。

リソース:

ドキュメント: ワークスペースへのアクセス

スキャンの結果を見る

検出結果を表示します。

リソース:

ドキュメント: 検出結果

ベストプラクティス

これらのベストプラクティスを活用すれば、投資を最大限に生かして、パワーユーザーになるための基礎を固めることができます。

  • 認証スキャンを利用します。 スキャンする資産の少なくとも 60% を認証スキャンの対象とすることを推奨します。
  • スキャンの頻度を少なくとも週 1 回に設定します (強く推奨)。
  • Identity Exposure を導入する際は、以下のスキャン設定が有効になっていることを確認します。
    1. Active Directory からアイデンティティデータを収集する
    2. [Override normal verbosity] (通常の冗長性をオーバーライド) オプションをオンにする